もっと自由に、クリエイティブに!「描く」を楽しむ
杉本
そこで使ってみたいのが「TAG STATIONERY」の色墨。アオ、ミドリ、キイロ、シュイロの4色を硝子硯で磨り、白黒の水墨画の世界に色をのせたらどんな化学反応が起こるのかとワクワクしています。
今年は、より自由に、よりクリエイティブに、「描く」ことを楽しみたいです。
文染 色々が映える硝子硯
色墨の濃淡や重なりが美しく映える、硝子製の硯。京都の職人による手しごとで生まれた硯は、磨った墨の色で表情が変化します。墨を磨る時間までもがたのしみに変わる、贈りものにもぴったりな一品です。
色々に染める墨(アオ/ミドリ/キイロ/シュイロ)
染料と膠(にかわ)から生まれたカラフルな色墨は、透けるような発色と深みのある濃淡が魅力。味わい深い香りや質感も魅力です。全4色あり、何色かを混ぜて「自分だけの色」をつくるのもおすすめ。