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シンプルな白磁の茶碗で、おいしいご飯を堪能したくなる。大盛りにしても絵になります。
料理を盛るためだけでなく、アクセサリーやお香立て用の器としてなど、使う人の自由な発想で生きる一枚。
石本藤雄さんの感性を、日本の伝統技法「注染」で染め上げた手ぬぐい。心躍るデザインを探して。
思わず見惚れてしまう、美しい釉薬の重なり。小ぶりなのに多用途なカップは、自然と出番が増えそう。
フィンランド語で、“水平線”や“地平線”を意味する言葉を名に冠した、絵画のようなプレート皿。
そよ風で草がしなやかに揺れるさまを陰影で表現。使うと心が落ち着く、あたたかみのある器です。
使うのはもちろん、飾って楽しむのもいい。白地の小皿「PIKKU」から生まれた、透明感のあるブルーのシリーズ。
手のひらほどの小さな器に、石本藤雄さんが描く草花の世界を映した小皿シリーズ。
食卓をぱっと明るくする、大輪の花を思わせるフォルム。おもてなしのシーンにもぴったり。