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360度開くページ、便利なスピン、目に馴染むグリッド......製本会社が手掛けるとっておきのノート。
「エッグシェル」シリーズの酒器と一緒に使いたい、品のある徳利。じっくり愛でたくなるんです。
木のやわらかな質感と、きちっとした正方形がいいバランス感に。どんなお部屋にもなじみます。
はじめましてのときも会話に花が咲く。自分に自信を持たせてくれる、特別感のある名刺入れです。
存在感を放ちながらも不思議と空間に調和する。「自然」そのものを感じさせる道具がここにあります。
「森の中で見たことがある緑色だなあ」と、故郷の自然が想起させられるような、懐かしい気持ちになりました。
お気に入りのコーヒーをドリップしてそのままサーブ。カップに注いだときに滴が垂れにくいのは高い技術の証です。
入れものがいいと、心まで整う。ピカピカな姿から風合いが深まっていく経年変化も魅力のひとつです。
素材はなんと、福井県の伝統工芸「越前和紙」。デザイン性のある大きめのドットに一目惚れ。
帰宅後の手洗いうがいに加えて、さささっと衣服のブラッシング習慣も取り入れたら日常が少し輝きました。
石本藤雄さんの感性を、日本の伝統技法「注染」で染め上げた手ぬぐい。心躍るデザインを探して。
思わず見惚れてしまう、美しい釉薬の重なり。小ぶりなのに多用途なカップは、自然と出番が増えそう。
フィンランド語で、“水平線”や“地平線”を意味する言葉を名に冠した、絵画のようなプレート皿。
そよ風で草がしなやかに揺れるさまを陰影で表現。使うと心が落ち着く、あたたかみのある器です。
使うのはもちろん、飾って楽しむのもいい。白地の小皿「PIKKU」から生まれた、透明感のあるブルーのシリーズ。
手のひらほどの小さな器に、石本藤雄さんが描く草花の世界を映した小皿シリーズ。