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ほどよい重量感と鹿革のやわらかさがベストマッチ。思わず筆が進む極上の万年筆はいかがですか?
不要になった紙をノートに生まれ変わらせる――そのための道具が一式そろった、まるで魔法のようなキット。
入れものがいいと、心まで整う。ピカピカな姿から風合いが深まっていく経年変化も魅力のひとつです。
軽くてやわらかな吉野杉・ヒノキを使った木製ブロック。遊びながらバランス感覚と創造力を引き出します。
360度開くページ、便利なスピン、目に馴染むグリッド......製本会社が手掛けるとっておきのノート。
木のやわらかな質感と、きちっとした正方形がいいバランス感に。どんなお部屋にもなじみます。
はじめましてのときも会話に花が咲く。自分に自信を持たせてくれる、特別感のある名刺入れです。
「森の中で見たことがある緑色だなあ」と、故郷の自然が想起させられるような、懐かしい気持ちになりました。
素材はなんと、福井県の伝統工芸「越前和紙」。デザイン性のある大きめのドットに一目惚れ。
デザインを考える時間からワクワク。大切な人のことを考えながらつくりたい、DIYペーパーブローチ。
ちょっと贅沢な銅素材の角缶。大切で特別なものを収めたくなるのは私だけじゃないはず。
ランダムな多面体の積み木ならではの予想がつかない楽しさ。お子さまはもちろん、大人もしっかりハマります。
まるで花のような華やかさ。この色を使って文字を書くと、いつだって明るい気持ちになれそうです。